■晴れコーヒーのひみつ

■焙煎コーヒー豆の購入

★『湘南ポノポノコーヒー』★
女性に好まれている焙煎コーヒー豆:湘南ポノポノコーヒー:1人分
女性に好まれている焙煎コーヒー豆:湘南ポノポノコーヒー:2人分
★『ハワイ・ハワイコナ』★
ハワイ/ハワイコナ・エキストラファンシー:1人分
ハワイ/ハワイコナ・エキストラファンシー:2人分
★『ハワイコナ/ポノポノブレンド』★
ハワイコナ/ポノポノブレンド:1人分
ハワイコナ/ポノポノブレンド:2人分

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■店主からのご挨拶

お支払い方法:銀行振込、クレジットカード、コンビニ決済
■当店運営サイト

■店主からのあなたに

こんにちは!
[晴れコーヒー]の福田です。

「お福分け」って言葉を
ご存知ですか?

他人から貰った品物や
利益の一部などを、
さらに友人や知人などに 分け与えること


・・・↑このことを
「お福分け(おふくわけ)」
と言います。

[晴れコーヒー]の福田から
あなたにホオポノポノを
お福分けいたします。

ちなみに
アセンションに向けて
良いコーヒーとして
「湘南ポノポノコーヒー」が
口コミで広がっているようです。
トルマリンの大地の波動が
身体と心を安定させ
癒すようです。


言葉先行の「フェアトレード」は厳密な定義は難しい。「晴れコーヒー」はコーヒー農家が経営する会社から直接、生豆を仕入れています。定義や理屈よりも行動でコーヒー農家を応援してます「晴れコーヒー」。
映画『おいしいコーヒーの真実』は是非見てね。
香りが良い焙煎コーヒー豆:晴れコーヒー 香りが良い焙煎コーヒー豆:晴れコーヒー
     
僕とコーヒー
・店主 福田晴之のご紹介「ふくちゃんはこんな経歴」

ふくちゃんこんにちは!ふくちゃんこと、福田晴之です。
1972年生まれの団塊ジュニアです。
社会人に初めになったのは、20歳のとき、東京ディズニーランドで働いたことから始まります。
パーク内の清掃(カストーディアル)から始まった仕事も、3年後、ディズニーのビデオ制作へキャリアを変えていきました。
こんな僕も、ディズニーの元キャストなんです。
それもディズニーユニバーシティを受講した後、ディズニーで新人教育をするトレーナーにもなりました。
ディズニーには延べ5年間いました。

そして25歳には、僕はIT業界の世界に入りました。
インターネット関連の仕事をそれから約10年強やってます。
エンジニア(技術者)ではなく、企画する人ですね。

さまざまなサイトやインターネットの企画、運営などに従事してきました。
肩書きをあえて言うと、僕は自分で「ウェブマジシャン」って思ってます。
ディズニーの言葉から借りると、「It`s magical !」とばかりに夢とユーモアを乗せて
サイトを立ち上げ、運営しています。

って言いながら、商売として成り立つくらい成功したサイトは今までで1つだけなのが、事実ですが。。。

ふくちゃんでも、僕の肩書きを言うと、
やっぱり「インターネットの企画する人」ですね。
自分でこの「晴れコーヒー」の販売サイト内で言うのもとっても変ですが、僕の肩書きはコーヒー屋さんやカフェを運営する人とは、まだまだ言えないです。
あくまでも、インターネットというバーチャルな世界を卒業し、これからアナログの世界のカフェ運営やコーヒーの世界に入りたいと夢を持って始めたばかり・・・って感じです。

なので、コーヒーのことが詳しいとか、
専門家ということではありません。

あくまでコーヒーは、今、勉強し始め。
その中で、出会えたり、知ることができた「うれしいこと」「心地いいこと」「おいしいこと」を
大切な周囲の人と共有できたらと思い、この焙煎コーヒー豆の販売サイトを立ち上げました。

僕の周囲の大切な人との共有から始まり、
僕がお会いしていない方々にも、少しずつでも共有が広がって行ったら、
とってもうれしいことですね。

このサイト内で、能書きや理屈をたくさん偉そうに僕は語っていますが、今勉強して得たことを表現したり、
感じていることをそのまま素直に表現していて、素人の言葉ですが「晴れコーヒー」の心地よさを少しでも知っていただきたい表れですので、やさしい心でお読みいただけたら、うれしいです。

※2010年4月19日追記
  先日、僕の前世を見てもらったら、高次元の「光の星」から来た宇宙人だと言われた。
マイナスパワー全快の地球を救うために、皆の反対を押し切って今世は地球人の身体に自分の魂を宿したそうです。
そういう意味でもこの地球に住む人達に癒しを感じてもらったりすることが
僕の役割なんだと確信に近い思いを感じています。


ふくちゃんとコーヒーとの出会い
晴れコーヒー:ひまわり僕がコーヒーに興味をもったのは、今、僕の奥さんとなったヒロとの出会いからが始まりです。
それは2006年の3月くらいですね。

その当時、ヒロは沖縄の国際通りでオーガニックのカフェ「ゆんたくサロン SunoLuno」をオーナーとして運営していました。
今は沖縄のカフェは辞めて、僕と結婚したので、東京で一緒にくらいしています。

そんな彼女と休日には、東京のカフェからカフェへ、喫茶店から喫茶店へと散歩して、多くのカフェや喫茶店でコーヒーを味わうようになったのが僕とコーヒーとの出会いですね。
自由が丘、奥沢、九品仏、尾山台、等々力、二子玉川、都立大学、学芸大学、中目黒、代官山、渋谷、恵比寿、青山、神楽坂、白金、麻布十番、広尾、目黒、旗の台、武蔵小山、高円寺、阿佐ヶ谷、吉祥寺、三鷹、下北沢、横浜、鎌倉、江ノ島、鵠沼海岸、藤沢、茅ヶ崎、小田原、大井町、品川、五反田、大崎、戸越、中延、お台場、舞浜、新浦安、日立、勝田と雰囲気やコーヒーがおいしいと評判を聞くと、散歩と称し、すぐに行って味わうことが僕らの趣味となりました。

そうやってたくさん評判のコーヒーを飲むにつれて、自分でコーヒーを焙煎したいと思い、多くの本を読みながら、焙煎の勉強を始めました。そして、カフェのオーナーであったヒロやSunoLunoのバリスタさんだった優ちゃんから指導してもらい、今、勉強が続いています。

ちなみに、
優ちゃんは今、沖縄のやんばるで旦那さま農園を融合したリゾートホテル(やんばるホテル&ファーム)を経営されています。
農園では、パパイヤとかコーヒーとかを無農薬で大地の力で育ててます。


・焙煎コーヒー「晴れコーヒー」の始まり

晴れコーヒー:コーヒーはフルーツ「晴れコーヒーの『湘南ポノポノコーヒー』」の元となるコーヒーの生豆との出会いが、運命的でした。

趣味から自分でコーヒー豆を焙煎するようになり、そのために生豆を探し始めた時のことです。
東京のビックサイトで、コーヒーのイベントに行きました。
コーヒー豆の生産者がたくさん来ていました。

その時、偶然にお話したのがブラジルでコーヒー豆を育て、コーヒー農園のオーナー島野さんです。
そのイベントのために、わざわざブラジルから来日されていたようです。

お話する中で、島野さんのコーヒーへの情熱や真面目な思いに感動し、僕は両手で握手してその日は帰りました。後日、僕はそのコーヒー豆を分けてもらいました。
島野さんのこのコーヒー豆を自分で焙煎してみたら、今までの他のコーヒー豆とはまったく違う、甘いフルーティな香りのコーヒーなんですよ!
コーヒーは生き物なので、生産者の思いや土地のパワーが、そのまま風味に表れるんでしょうね。

この真面目な生豆をSunoLunoの指導と僕の感性から出来た焙煎コーヒー豆を自分で飲むだけではなく、僕の周囲の人にも分けてあげるようになってきました。
それがかなり好評で周囲の人も「おいしい、おいしい!」「おいしくて、感動!」「フルーティな甘みがいい!」「冷めてもおいしい!」ととても気に入ってもらえたので、このコーヒー豆の販売を今回、始めることにしました。

「晴れコーヒー」とは、僕の名前の「晴」と、僕の好きなハワイの言葉の「hale=家」から銘銘しました。
甘いフルーティな香りから、飲むと気分がすぅーっと晴れてくるのも、銘銘に至る大きな理由です。

「晴れコーヒー」の誕生は、こういったことだったんです。




インターネットのバーチャルの世界を卒業したといいながら、店舗で対面でお客さまとお話したり、販売するのではなく、ネットショップで自己紹介、商品説明、商品販売をすることになりまして、自己矛盾も感じております。
しかし、将来的に実際の店舗を持てるように、コーヒーの勉強に精進していこうと思っており、このネットショップもお客さまのご意見やお声を大事にし、双方の会話を感じながら、顔が見えるホームページにしていこうと思っております。
これからも、よろしくお願いいたします。

おいしい、波動が高いこのコーヒー豆をあなたに「お福分け」いたします。











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2012 アセンション I love you. I’m sorry. Please forgive me. Thank you.